湘南三線のど自慢新聞 vol.16

第16回大会 2020年5月9日(土)藤沢市民会館小ホールでの開催は中止になりました。応援福袋でのご支援ありがとうございます!また来年開催をお楽しみに。

16回大会、エントリー№3 アンダカシー!

皆様、健康にお過ごしでしょうか?
おいらは元々の引きこもり体質が20年振りに復活し、完全に青春時代を過ごしております。
第16回湘南三線のど自慢大会エントリーNo.3アンダカシーのお二人から動画が届きました
意表をつく、二人別撮り(^^)
こんな時ですから、またお二人一緒の演奏が聞ける時を心待ちにしております!!
それでは
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■グループ名:アンダカシー
ラード(豚の油)を取った残りかすのこと。
■演奏曲「二見情話」
沖縄県名護市の東海岸にある地名
作:照屋朝敏
二見の美しい海山の眺め。二見の嫁にはなりたいが辺野古崎の坂の上がり下りが大変だ。という、恋の歌。
戦の苦しみも、二見の恋も同じように忘れがたいという歌。
■メンバー
儀間[親雲上]真敏さん:六十から三線を初めた。世が世なら上級士族。いつも方言で詞を書いて作曲をする。
赤羽恵子:三線を習い3年。人前で歌うのは苦手ですが、儀間さんとコンビ唄を、楽しくチャレンジしてみたく参加。


No.3_アンダカシー”二見情話”@第16回湘南三線のど自慢大会エントリー